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ダイエットの成功の鍵を握るのは【正しいダイエット方法】と
途中でリバウンド&失敗しないための【モチベーション維持方法】です。
当サイトではダイエット中のモチベーション維持方法や
リバウンド、過食防止策、その他ダイエット方法を紹介しています♪


過食が更なる過食を招くメカニズム


*過食症をなおしたい方には、
こちらのコラムをおすすめします。



たくさん食べたはずなのに、しばらくするとお腹がすいたような、
胃が物足りないカンジがする・・・。



そんな経験ありませんか?



実は、私達のからだには・・・



「食べすぎるともっと食べたくなる。」
システムが備わっているのです。



理由は主に以下の3つです↓






@食べ過ぎると脳が満腹感を正常に感知しなくなる


 ⇒詳細はコチラ



A炭水化物をたくさん食べると血糖値の関係で、
 次の食事も食べすぎてしまう。


 ⇒詳細はコチラ



Bジャンクフードやお菓子は中毒性がある。


 ⇒詳細はジャンクフードにハマル理由






まとめすぎていてイマイチ頭に入って来ないと思いますので、
ぜひ詳細を読んでみて下さい。


理解が深まったほうが、今後”食べすぎ”を防げますよ?






【過食が更なる過食を招くメカニズム@】
食べ過ぎると脳が満腹感を正常に感知しなくなる!



過食を防ぐには”よく噛んでゆっくり食べる”
ことが良いとよく言われます。



それは、食べ始めてから、満腹サインを出す”レプチン”


が脳内で分泌されるまでに、20分〜30分かかるからです。



それなら「ゆっくりたくさん食べればレプチンも
いっぱい出るから、更にお腹いっぱいになるのでは?」



・・・と思いますよね?ところが、



レプチンはたくさん分泌されれば
ダイエットに有利という訳ではないのです。



食べ過ぎによりレプチンが過剰分泌されると
抵抗力がついてしまい脳が満腹サインを無視してしまいます。



そうなると”お腹いっぱいにならない”(満腹中枢の異常状態)
になり、満腹感を得るために必要以上に食べてしまうのです。



これが過食が過食を誘発する理由の一つ目ですが、
次に気になるのは対応策ですよね?




食べすぎを防止する対策はこちらのコラムで触れています。



★キーワードは40kg痩せた人もいる”あの”方法
日本人向けにしたお手軽版です。




*また過食症やダイエットの繰り返しで悩んでいる方には、
私も効果を実感した「褒め日記」をおすすめします。


自分を責める前にコラムだけでも読んでみてください。


おすすめコラム過食にも効果がある「ほめ日記」



当サイト人気コラムダイエットのモチベーションUP方法色々


【参考文献】:太る脳改造計画−やせるホルモンでらくらくダイエット
著者名:浅野次義/著



参考:過食症を治すための本




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