体型見せ魅せダイエット―モチベーションUPのための一工夫

ダイエットは減量して終わりじゃない!モチベーションを維持してリバウンド知らず&体型キープ★

ダイエットとモチベーション研究所

☆体型見せ魅せダイエット☆



あなたは普段出かけるときどんな洋服を着て出かけますか?


体型を隠すようなルーズな格好ばかりしていませんか?



家の中ではリラックスできるラフな格好で構いません。


しかし、外出時もその調子なら、あなたは折角の
モチベーションUPの機会を逃していることになります。



明日からは体型カバーを目的に服装を選ぶのではなく
周囲の視線を意識して、ボディラインを強調するような
ファッションにチャレンジしてみましょう。



店のウィンドウや鏡に映る自分の姿を見るたびに
太っている人ほどダイエットの必要性が身にしみるはずです。



ついでに言うと、お洒落をして出かけた方が
ダイエットのモチベーションは上がりやすいのです。



最初のうちは、ウィンドウを見るたびに溜息が出るかもしれません。
体型によっては、赤の他人に露骨にバカにされたり、
嘲笑されることすらあるかもしれません。



だからと言って、自分の体型を何とかマシに見せようと、
洋服でその場だけ取繕ったとしても何の解決にもなりません。



隠せば隠すほど”まだ洋服でカバーできるから大丈夫”
と心のどこかで安堵してしまう弱い自分がいるはずです。



現在の自分に満足していない、
”今の体型では大丈夫ではない”
からこそダイエットをしているんですよね?



それならもうルーズでカバー力のある服に頼るのはやめて
身体にフィットした服装を心掛けましょう。



そしてショーウィンドウに映る自分を見つめるたびに、
”痩せたい”という思い、願望を強めて下さい。



ネガティブな考え方ではありますが、


他人の視線を気にしたり、嫌でも自分の全身を注視することで、
”現状のままではまずい”という焦燥感(ショウソウカン)を
ダイエットの原動力にする方法もあるのです。



火事場の馬鹿力とはよく言ったもので、
切羽詰った心理状態の方が
より強い力を発揮できる人もいます。



しかしこのメソッドは正に「言うは易く行なうは難(カタ)し」です。



私は実践していましたし、個人の性格次第ではありますが、
大多数の日本人にとっては、大変勇気の要る難易度が高い方法です。



恥ずかしくて「ラインの目立つ服なんか着れない」
又は「他人に笑われたら余計落ち込んでモチベーションが下がる」
というタイプの方は、TOPページから別の方法を探してみて下さい。



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